webエンジニア歴20年の経験を活かし
デザインも機能も“ご希望を忠実に再現” を心がけています。

インターネットがスタートした1998年からwebの進化と共に学んできた。
研究開発部門に在籍し、常に最先端の技術を取り入れ研究を続けてきた。
サーバー構築からサイト制作、アプリまで、全般に対応します。

経歴
大規模ネットワークの保守(責任者)
大規模業務システムの構築運用(プロジェクトマネージャー)
医療系webシステム開発(プロジェクトマネージャー)
医療系サーバー開発(プロジェクトマネージャー)

開発環境
主機:Linux(Debian系、FreeBSD、サーバー兼普段使いのマシン)
副機:Windows、Mac、(PSD・AIの処理用、動作確認用)

 

わたしの脳力

 

”前頭葉機能試験”に挑戦してみた

前頭葉機能試験とは、痴呆症の検査にも使われます。
きっかけは
開発に必要な能力の衰えはないか? と心配で、自己診断してみました。
検査の結果で判ること
前頭葉の試験結果は IQの高さ ではありません。
観察力・注意力・判断力に関することです。

https://youtu.be/3FQ6M8baslM

Test A の平均値

20代 66.9秒
30代 70.9秒
40代 87.2秒
50代 109.2秒
60代 157.6秒

Test B の平均値

20代 83.9秒
30代 90.1秒
40代 121.2秒
50代 150.2秒
60代 216.2秒

私の場合は
 Test A 33秒
 Test B 35秒

私の前頭葉は、20代の2.3倍、同世代の4.3倍の処理能力らしい。

デメリット
 同世代の会話では、話しの展開が早すぎて輪に馴染めない。
 仕事の遅い人と一緒に作業することが苦痛。
メリット
 大規模システムでさえも一人で容易に開発できる。
 開発時間も短縮できる。
 結果とて、お安く提供できる。

念を押しておきますが、前頭葉検査はIQの高さではないので頭が良い、ということではありません。同時に複数の条件を考慮して考える能力なので、プログラマに向いているということです。

20代の頃、同じ前頭葉試験では20代の1.5倍位ということで、まあまあ褒められる程度のレベルで、秀でているというほどではありませんでした。
20歳をすぎて脳が発達するとうことは考えにくいのですが、
プログラマという仕事を続けた結果、衰えるはずの脳が、更に鍛えられたのかも知れません。

この能力のおかげで、他社が真似できないほどの人件費を削減でき、結果として早くお安くご提供できます。
生まれ持ったこの能力を活かして、これからも沢山のwebシステムを開発していきます。
是非、お気軽にご相談下さい。